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Go言語で E-MU Proteus Pack for Kontakt 専用リネーマーを作った

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わりとただの日記。 以前 E-MU 1616M と Emulator X のバンドルを買ったことがあって、E-MU 1616M は半年前までは使っていたし Emulator X も古臭い音だけど個性的でわりと好きだった。 しかし E-MU 1616M 用のドライバ最終リリースが Windows7 用のベータ版で止まっていたり、64bit 対応した Emulator X3 は日本で出ていなかったり、ここ数年は色々な面で危険な匂いが漂っていた。

転送サービスを使って Gopher 君を買った話

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個人輸入・転送サービスのスピアネット というサービスを利用して、 Canada/US の Google Merchandise Store  から Gopher 君のピンクとパープルを買った話。

Go言語で画像縮小できるライブラリのベンチマーク

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Go言語で画像縮小できるライブラリのベンチマークなどを取ろうと思って少し書いてみた。 https://github.com/oov/resize-test github.com/nfnt/resize github.com/disintegration/gift code.google.com/​p/​appengine-go/​example/​moustachio/​resize github.com/bamiaux/rez code.google.com/p/graphics-go/graphics github.com/disintegration/imaging この辺りのライブラリは画像の縮小ができるので、どれも func(src image.Image, w int, h int) (image.Image, error) で 呼べるよう整理 して、それを元にした ベンチマークのジェネレータ とか サンプル画像出力プログラム を作った。 テスト環境は Intel Atom D510 で、物理コア数2でハイパースレッディング対応。遅い。 使用したGo言語環境は go1.3.1 の linux/amd64 版。

Cocos2d-JS 触り始めた5

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前回の作業中ホーミングミッソーを試しにたくさん飛ばしてみると、一時的にフレームレートが低下し、それに伴いゲームの進行速度が遅くなることがあった。特にフレームスキップなどの実装をしていないしこれは想定通りの動作ではあるものの、 update メソッドの第一引数に渡されてくる値は前回のフレームからの経過時間(秒)なので、これを適切に扱うようにすればフレーム落ちも加味して計算できる。

Cocos2d-JS 触り始めた4

だいぶやりたいことが見つからない感じになってきたので、 cc.ParticleSystem を使って適当に何かを散らしてみようかと思った(やったほうがいいことはもちろんまだたくさんあるが面倒くさい)。

Cocos2d-JS 触り始めた3

前回までの作業で操作することでブロックを避けられるようになり、少しゲームっぽくなってきた。 もう少し弄ってみる。

Cocos2d-JS 触り始めた2

前回の記事 ではデモプロジェクトを少し触って大体の雰囲気を掴んだ。 今回はもう少し使い込んでみるために、以前作った 簡単なゲーム を Cocos2d-JS 上で動くよう移植してみることにする。