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goji + goth で OAuth ログイン

ただの日記。 何となく Go 言語 で goji を使って OAuth クライアントとして外部サービスにログインして戻ってくる流れを作ってみようと思ったんだけど、実際書き始めてみると思っていたよりも迷ったので一応書き残しておく。

CeVIO が軽くなった話

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CeVIO Creative Studio S でソングトラック編集中重かった部分が v3.2 でかなり改善された話です。

CeVIO で歌わせる時に考えていること

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↑この画像に使った CCS ファイルは→ こちらからDLできます 自分が CeVIO で歌わせる時に考えている内容を書きます。 歌わせ方のコツからミックス時の話までひと通り。 まあ一年後には自分でも全然違う手法になっているかも知れないものの、少なくともここ2年程度の間に培ったノウハウ的なものは大体吐き出すつもりなので、使えそうな部分があれば適当につまみ食いでもしてください。

Go で作ったプログラムを GopherJS を使ってブラウザで動かした話

先日 CeVIO Creative Studio で出力した  MusicXML を MIDI ファイルに変換するプログラムを 作った 。 これは Go 言語 を使って作ったのだが、頻繁に使うわけでもないツールをダウンロードして使うのは面倒だし、バージョンアップなどを考えるとブラウザから使えたほうが手軽かもしれないと思ったので、プログラムを更に  GopherJS  で ブラウザ単体で動くようにしてみた 。 サーバサイドでは一切何もやらないため、GitHub Pages に置くこともできる。

Go言語で E-MU Proteus Pack for Kontakt 専用リネーマーを作った

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わりとただの日記。 以前 E-MU 1616M と Emulator X のバンドルを買ったことがあって、E-MU 1616M は半年前までは使っていたし Emulator X も古臭い音だけど個性的でわりと好きだった。 しかし E-MU 1616M 用のドライバ最終リリースが Windows7 用のベータ版で止まっていたり、64bit 対応した Emulator X3 は日本で出ていなかったり、ここ数年は色々な面で危険な匂いが漂っていた。

転送サービスを使って Gopher 君を買った話

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個人輸入・転送サービスのスピアネット というサービスを利用して、 Canada/US の Google Merchandise Store  から Gopher 君のピンクとパープルを買った話。

Go言語で画像縮小できるライブラリのベンチマーク

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Go言語で画像縮小できるライブラリのベンチマークなどを取ろうと思って少し書いてみた。 https://github.com/oov/resize-test github.com/nfnt/resize github.com/disintegration/gift code.google.com/​p/​appengine-go/​example/​moustachio/​resize github.com/bamiaux/rez code.google.com/p/graphics-go/graphics github.com/disintegration/imaging この辺りのライブラリは画像の縮小ができるので、どれも func(src image.Image, w int, h int) (image.Image, error) で 呼べるよう整理 して、それを元にした ベンチマークのジェネレータ とか サンプル画像出力プログラム を作った。 テスト環境は Intel Atom D510 で、物理コア数2でハイパースレッディング対応。遅い。 使用したGo言語環境は go1.3.1 の linux/amd64 版。